NEWS 【久留米店】学校検診、健康診断で見え方が変化していた方へ
【久留米店】学校検診、健康診断で見え方が変化していた方へ
学校の視力検査、健康診断の視力検査で「視力が落ちている」と言われた方はいませんか?
「見えづらい」「視界がぼやける」状態でコンタクトレンズを使い続けてしまうと、目に大きな負担をかけてしまい気づかないうちに目の疾患やトラブルにつながる恐れがあります。
学校での視力検査における視力判定は以下の通りです。
・A判定(1.0以上):視力は良好。学校の生活に問題なし。
・B判定(0.7~0.9):視力がやや低下してるが、ほぼ支障はなし。
・C判定(0.3~0.6):視力が低下しており、教室の後ろから黒板の文字が見えにくい。
・D判定(0.2以下):視力がかなり低下しており、教室の前方でも黒板の文字が見えにくい。
学生の方は特に成長期で視力が変わりやすい時期でもあります。
度数の合っていないコンタクトレンズを使い続けることによってさらに視力低下の恐れも…。
C判定、D判定だった方は早めの眼科受診が安心です。
最近こんな症状はないですか?
・目が疲れることが増えた
・夕方になるとぼんやりする
・近くを見るときにピントが合いづらい
実はそれ度数が合っていないことによる『眼精疲労』かもしれません💦
コンタクトレンズをつけていたとしても度数が弱いとぼやけている視界を鮮明にしようと目を凝らすため疲労してしまいます。
逆に度数が強いと遠くはクリアに見えていても、近くを見るときに目の筋肉に負担がかかり肩こり、頭痛を引き起こすことがあります。
ずっと同じ度数ではなく使い方やご自身のライフスタイルに合わせたコンタクトレンズを
シティコンタクトで作成しませんか?
学校検診、健康診断で見え方に変化があったため、コンタクトをに直したいという方も、
今のままの度数で大丈夫か確認したいという方もお気軽にご相談ください!
定期的な眼科受診、度数見直しが目の健康、生活の質向上につながります🌸
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